
[ 27/Aug/2002 ]
ヘルシンキから乗った豪華客船Silja Line。窓付きの部屋なんぞに乗り込める訳も無く、ジメジメ感の残る船底の部屋で一夜を過ごした。どこぞのお嬢様と知り合って、歌って踊って船が沈没。なんてドラマは微塵もなく朝を迎える。外に出てみると、少し肌寒い空気の中、朝焼けの光を浴びたお姉さんがひとり。あまりにも絵になっていたので、無断で一枚撮らせてもらった。もうすぐストックホルム...。
暇なときにちょこちょこ書いてきたけど結構形になってきたなぁ。よしよし。そろそろ人様にも見てもらおう。そんなわけで昨日の夜申請書を投函したところ、今日の夕方にはもうメールが返って来た。随分早いじゃないか。作ったものを書き込んでみる。おっ、書けた書けた。むっ、見える見える...。これが世間で言うところのゴミページの誕生シーンだ。[1998/06/08]
(1)サッカーの試合の場合、熱狂的なファンが試合開始に先立ち、市内等で気勢をあげます。また、試合後には、試合に勝っても負けても騒ぐことがあり、時には集団心理も働き暴徒化することもありますので、このような集団には近寄らないでください。
さて帰りましょうと、駅に着いてビックリ。サポーターと警官隊が衝突中。このため駅は完全封鎖。警官隊がバリケードを作っていて向こう側のホームに行けない。警官の数が半端じゃない。駅のホームやら線路の上を逃げ回るサポ。追いかける警官隊。捕まる奴が出現すると、石を投げる奴登場。停車中の列車にバコンバコンあたる。おっかないので少し離れたところで観戦。







